赤ら顔の悩みを解消!コントロールカラーおすすめ6選

顔の赤みを消す下地の色は何色だろう・・・?

私も昔はよく悩んでました。

当サイトでは赤ら顔対策の化粧品について、個人で調べたこと・試して効果があったものを紹介していますが、そこまで待てない!って方もいると思います。

そこでこちらではそんな方のために肌の赤みを隠すコントロールカラーを紹介します☆

今すぐ肌の赤みを隠したい方はぜひ参考にしてください。

おすすめコントロールカラー

調べると、よくイエロー系やグリーン系がおすすめと言われています。
私も初めは肌の赤みをすぐ隠したくて、サイトでいろいろと調べていました。

すると、イエローとグリーン 2種類を進めていることが多いと感じました。

まずはその理由をまとめてみました。

グリーン系

色彩の話になりますが、赤に補色の緑を加えることで人の目にはイエローに見えます。
その効果を利用することで、赤ら顔も隠すことができます。

特に赤みが強い方に隠すのに効果的です。

ただいくら隠せても時間が経つごとに馴染んだグリーンが変色しグレーっぽい色になることがあります。

そうなってくると、今度は顔色が悪い印象を持たれるかもしれません。

その点注意が必要です。

イエロー系

イエロー系の下地は、赤みを程よくやわらげる効果があります。

またグリーン系の問題点でもある、時間経過後の変色もそこまで気にすることはありません。

特に全体的に赤みのある肌であれば、イエローをおすすめします。

ただ赤みが強い方は、どうしても赤の方が色彩的にも強いため、なかなかイエロー系では隠すことが難しいと思います。

パーソナルカラー診断も

自分がどっちがあっているのかわからない方はパーソナルカラー診断を受けてみるのもおすすめです。

サロンによっては無料の診断をしてくれるところもありますし、個別診断でも5,000円程度で受けれます。

プロのかたに見てもらうことはもちろん、客観的な目で見てくれるので気になるかたは一度診断を受けてみるのも一つの解決策だと思います。

コントロールカラーのおすすめ

今ではプチプラで気軽に試しやすいものがたくさんああります☆
自分にとってどちらがあっているのか悩んでいる方は、思い切って両方の色を試しながら、ピッタリの色を探してみるといいかもしれません!

グリーン系

RMK《ベーシックコントロールカラー》

少しの量で伸びがいいのがポイント。薄く伸びて全体的に赤みを抑えてくれます。
全体をカバーするのには向いていますが、ニキビ痕などピンポイントでカバーしたいところには、向いていません。

ジバンシイ《アクティマイン アクティ キウイ》

コントロールカラーとしてはとても優秀で、しっとりなのにべたつかず、汚く崩れることもありません。
プチプラなどの弱いコントロールカラーではまったく消せない赤みをより軽減してくれます。

カネボウ《メディア メイクアップベースS グリーン》

コンビニにも売っている手頃な商品です。伸びも良く、肌のブライトアップ効果も期待できる商品です。プチプラなので、まだ自分に合うものが見つかっていない方は一度試しても・・・☆

イエロー系

ルナソル《モデリングコントロールベース#02》

特に人気のあるルナソルから販売されているコントロールカラー。
手に出すと黄色がかっていますが、肌に付けるとよく馴染み、肌をワントーン明るくしてくれます。

MAMEW「コントロールリキッド レモンイエロー」

MAMEWのコントロールリキッドは、他メーカーと比べて全体的に色味が濃いのが特長です。気になる肌の赤みをしっかりカバーしてくれるのでおすすめです!
さらっとお肌に馴染み、ファンデーションもしっかりキープもしてくれます。

無印良品《UVベースコントロールカラー イエロー》

中心にのみ塗ることで立体感がでてきます。またUVカットで紫外線ダメージを軽減してくれるところも魅力のコントロールカラーです。

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